車両リース事業
組合リースは貴社の経営合理化をお手伝い致します!
  1. 効率的な資金運用が可能
    リースはリース会社が車両を購入し、ユーザーは分割でリース会社に支払うことになるので、一時的に多額の購入資金を必要としません。

  2. 100%の融資効果を実現
    リースは物融ともいわれ、金融に比べると、担保面、預金面等の調整を要せず、
    100%直接的調達が可能である。また、担保が不要であることから、借入枠の温存が図れます。


  3. 長期・固定の資金調達が可能
    リース料は、リース期間中一定であり、長期固定による資金調達が実現できます。

  4. 合理的な費用計上が可能
    リースは自社保有の場合と違って、資産計上する必要がなく、毎月リース料として費用計上するだけなので、減価償却費の負担がなくなり、自社保有の場合の費用推移に比べ、費用の平準化を図ることが出来ます。
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